SQL Serverから直接Oracleを覗くリンクサーバーが超便利

ちょっとした備忘録的に。
最近よくしている作業として、
オラクルのサーバー群から参照したデータをローカルのSQL Serverで処理して、
アクセスやCSVに落として処理するという作業。
そのときによくオラクルのデータを直接SQLサーバーから落としたくなることがあります。
その際の設定として使っているのが、「リンクサーバー」という設定。

ちょっとした備忘録的に。
最近よくしている作業として、
オラクルのサーバー群から参照したデータをローカルのSQL Serverで処理して、
アクセスやCSVに落として処理するという作業。
そのときによくオラクルのデータを直接SQLサーバーから落としたくなることがあります。
その際の設定として使っているのが、「リンクサーバー」という設定。

Top 5 Power User Excel Tips & Tricks for Web Analytics Productivity
少し古い記事ですがメモがわりに。
エクセルを使ったアクセス解析データを使うときのTips
続きを読む…

タイトルの通りです。
特にもともとGAをいれていたサイトに対して
SiteCatalystを導入する場合、
もともと付与しているGAの広告コードも継続して取得したいという要件があがることがあります。
ので、実装。 続きを読む…

業務でもプライベートでもChromeがメインブラウザなのですが、
ただ高速なだけではなく、
アクセス解析担当者に有用なツールでもあります。
僕が日常の業務で活用しているChromeと機能とプラグインを紹介します。

最近小川さんのブログでも紹介されましたが、
GoogleAnalyuticsのに加重並べ替えという機能が追加されました
GoogleAnalyticsの新機能「加重並びかえ」の仕様と活用方法 – リアルアクセス解析
小川さんが書かれているように
「加重並び替え」は単純に一つの指標(例:直帰率)で順番を並び替えず、もう一つの指標(例:訪問回数)も加味して、並び替えを行います。
という機能です。
ロジックも説明されていますが、
これをSCでも出すためのテクニックを紹介します
SiteCatalystでは「離脱リンク」といって、サイトの外にでたときに
飛び先のドメインを計測することができる機能が
デフォルトで備わっています。
サイト全体でドメイン単位で見るので、
ざっくりとしかみることはできませんが、
例えばTwitterにどれぐらい出て行ったか、みたいなことは取得することができます。
逆に個別のリンクを取得する際にはカスタムリンク機能を使い、
onclickのイベントを拾うことがおすすめですが、
s_code.jsに以下の記述を追加することで、
デフォルトで離脱リンク発生時に変数を発生させられるようです。
SiteCatalystではクッキーを使って値を保持する実装が多いです。
例えば、Channel Managerプラグインはブックマーク流入を分析するために、
クッキーをひとつ利用することがあります。
こういった、クッキ-を利用する実装の場合、ページのクッキー保持数に気を使う必要があります。
となりの席の小川さんのブログから
【5min.ウェブ分析法】 その4:「閲覧開始ページ × 流入元」で入口ページを評価する – リアルアクセス解析
ある入口ページの直帰率が高い場合は大きく分けて「流入元」あるいは「入口ページ」どちらかに問題があります。入口ページごとの直帰率だけを見ていては、どちらが原因かわかりません。そこで、どちらに問題があるかを簡単にチェックする方法を紹介いたします。
非常にいい連載でいつも参考にしているのですが、
SiteCatalyst、というか、Datawarehouseで同じことを実現するためのメモ

どのページがコンバージョンに効いているのか、
という分析を行うために、
SiteCatalystではパーティシペーションというオプションが有効です。
これは以前にも紹介した通り。
この機能を使って、成果に貢献する重要なページを見つけるためのtips